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   <title>住まいで飛ぶ兄嫁</title>
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   <title>透明人間Ａさん</title>
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   <published>2007-07-26T04:04:25Z</published>
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   <summary> 「透明人間Ａさん 」 住まいのごとく科学研究所で働く透明人間Åさんの夢を見た。...</summary>
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      <![CDATA[



「透明人間Ａさん 」<br/><br/>

住まいのごとく科学研究所で働く透明人間Åさんの夢を見た。

科学研究所には白衣姿の研究員がたくさんいて、みなそれぞれの研究に没頭していた。

もはや科学研究所が住まいといっても過言ではない。

「ええか、透明人間Åさんのことは誰にも秘密やぞ、Aさんにこのパンをもらったこともな」

と言って、突然その名前も知らない科学研究員は机の上にパンをぽんと置いた。

パンは三角形の揚げパンだった。


机の上にはフラスコやビーカーや試験管が並べられていた。
そんな所に置かれた揚げパンは、なんとも特異にこの目に映った。


透明人間Åさんは、その科学研究所の中で最も優れた研究員とのことだった。しかしÅさんのことは研究所以外で絶対に誰にも話してはいけないことになっていた。

Åさんに会いたい。一目でいい。一目でいいから。と思った。いったいどんな人なのか、どんなに優秀なのか、実際会って、この目で確かめたかった。

でもそれは無理な話だった。

なぜならÅさんは透明だから。


あまりにもミステリアスな存在。それが透明人間Åさん。


しかし、透明人間さんはどこを住まいにするのだろう？？透明でも自分の住まいは持っているものなのだろうか？？


なぞである。
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      <![CDATA[<div class="sidetitle">
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   <title>詩のボクシングその他いろいろ</title>
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   <published>2007-07-26T04:04:02Z</published>
   <updated>2011-09-13T06:10:37Z</updated>
   
   <summary>「詩のボクシングその他いろいろ 」 ☆ テレビで「詩のボクシング全国大会」を観る...</summary>
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   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.ct-matsuyama.com/">
      <![CDATA[「詩のボクシングその他いろいろ 」<br/><br/>

☆<br/><br/>

テレビで「詩のボクシング全国大会」を観る。

優勝した人が、あの「うにまる」さんだと知って、驚く。

昔投稿していた投稿雑誌の詩や短歌の頁でよくお見かけしたお名前だったので。


惜しくも準優勝だった人は、第二回の準優勝者のうみほたるさんに声がよく似ていた。すなわちどことなく薬師丸ひろ子さんのような声なのだった。

「うにまる」さんの声は、どことなく岸田今日子さんに似ているような気がした。<br/><br/>


☆<br/><br/>

実家の前に、夫の車と私の車が止まっていて、雪が積もっていて、
大切な羽根布団が雪よけに車の上にかけられていて、それを見てあせっている夢。

「はよなんとかせんと。雪で布団がワヤになってしまう。なんとかせんと」

と夢の中の私はえらく動揺していた。

それから電話がかかってきて、長男が電話をとってしばらく話をしてから私が代わった。

電話の声は、どこかで聞いたような男の人の声だった。
たぶん仕事の時に聞いたどこかの企業の担当者の声だったと思う。

さっぱり要領を得ない内容だった。


「あの私今実家に帰っているだけなんです」

というようなことを電話の人に説明していた。

そしたら電話はいきなり切られてしまった。

ヤな感じの切られ方だった。<br/><br/>



☆<br/><br/>

今、「存在の耐えられない軽さ」と「城」を交互に読んでいる。

頭ごちゃごちゃ。






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      <![CDATA[<div class="sidetitle">
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<li><a href="http://www.kfeizxs.com/" target=_blank">フロアコーティング 価格</a></li>
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   <title>小巻が涼子に　　お隣の冷蔵庫</title>
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   <published>2007-07-26T04:03:41Z</published>
   <updated>2011-09-13T06:11:42Z</updated>
   
   <summary>「小巻が涼子に　　お隣の冷蔵庫 」 ☆ お酒に酔ったストレートのロングへアの栗原...</summary>
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   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.ct-matsuyama.com/">
      <![CDATA[「小巻が涼子に　　お隣の冷蔵庫 」<br/><br/>

☆<br/><br/>

お酒に酔ったストレートのロングへアの栗原小巻さんを介抱している夢。

道端でめいっぱい吐いている彼女の背中を一生懸命さすっていた。

「ありがとうおかげさまでずいぶんと楽になったわ」

そう言いながら顔を上げ、こちらを見て微笑んだその顔は篠原涼子さんに変わっていた。<br/><br/>


☆<br/><br/>


お隣の家に勝手に上がりこんで隣の家の冷蔵庫に買ってきた食品を詰め込んでいる夢。

なあにごくごく自然に普通にしていれば誰も不審に思わないはず。

って夢の中の私は思っていた。

思われるっちゅーの。


それでも夢だけあって、お隣のご主人は、特に驚く様子もなく、冷蔵庫に私がいろいろしまっているのを

近くで眺めていた。

そのご主人、「わかば」に出てくるわかばの義理の叔父さん役（中華料理店経営）の人だった。

この人って、どことなく、ドリカムのベースの人に似ていると思う。

ということは、ダチョウクラブのリーダーにも似ているということだろうか？


ところでお隣さんの冷蔵庫の中身は、食品がキレイに並んでいてとても美しく整然としていた。

冷蔵庫の一番下にあった引き出しを引くと、そこには大量のクリップが入っていた。使えないおもちゃのコインといっしょに。

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   <title>飛ぶのが怖い　兄嫁の秘密</title>
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   <published>2007-07-26T04:03:14Z</published>
   <updated>2011-09-13T06:12:38Z</updated>
   
   <summary>「飛ぶのが怖い　兄嫁の秘密 」 電車に乗りたいのだけどホームと電車との間隔が１０...</summary>
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      <![CDATA[「飛ぶのが怖い　兄嫁の秘密 」<br/><br/>

電車に乗りたいのだけどホームと電車との間隔が１０－メートルくらいあって

無事に飛び乗れるかどうか不安にかられている夢。


あと、見知らぬ３人の物騒な感じの男たちが激しく言い争っているのを傍観している夢。言い争いはエスカレートして、最後はピストルで撃ち合いにまで発展していた。おっかなかった。


兄の結婚式に、ものすごくうらぶれた感じの男が訪ねてきて、いろいろいちゃもんをつける夢。うらぶれた感じの男の人は、その昔ＮＯＶＡのＣＭに出ていた鈴木さん役の人だった。無精ひげをはやしてよれよれのコートにくたびれたマフラーを巻いていた。

「あんな女とよく結婚したな。あんなだらしない女、おまけにあの女には長い間いっしょに暮らしている女がいるんだぞ、知っているのか？」

と言っていた。

兄のお嫁さんになる人に女がいるってどういうこと？？？？？？？

もしかして兄のお嫁さんになる人ってそういう趣味？

両刀使いなん？


と夢の中の私は混乱していた。


実際の私には兄はいない。 

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   <title>画期的な携帯電話と金遣いの荒そうな見合い相手</title>
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   <published>2007-07-26T04:02:51Z</published>
   <updated>2011-09-13T06:13:37Z</updated>
   
   <summary>「画期的な携帯電話と金遣いの荒そうな見合い相手 」 結婚相談所で紹介された見合い...</summary>
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      <![CDATA[「画期的な携帯電話と金遣いの荒そうな見合い相手 」<br/><br/>

結婚相談所で紹介された見合い相手とお見合いをしている夢。

なぜだか私の両親と子どもが見合いの席に同席していて見合い相手と盛り上がっていた。


しばらくすると電話が鳴った。どこから鳴っていたかというと、私のカバンの中にあった印鑑のケースの中からだった。

ケースを開けると、印鑑の先から声が出た。

私は印鑑の先を耳に近づけて、声を聞いた。

声は５０代くらいの女の人の声で

「もしもし、○○結婚相談所の○○です。あのね。こんなこと言いにくいんやけど、どうもお宅ら全然お似合いちがいますわ。相性悪いと思う。この見合いはなかったことにしはったほうがよろしいよ」


というようなことを言っていた。


「これはあくまでも私の直感やけどね」

と付け加えて。


「なるほど、直感ですか。実は私もそんな気がしましてん。話聞いてたら、なんかあの人金遣い荒そうやし。一本数百万円もするジーンズ買った話とかしてはってそう思いましたわ」

と、私は印鑑の声に向かって返事をしていた。


印鑑は、どこから見ても普通の印鑑で、スピーカーもダイヤルもどこにもついていなかった。なのに電話の役目を完全に果たしていた。


すごいなあ。こんな携帯があったなんて！！


夢の中の私はやたらとその印鑑型携帯電話に感心していた。


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   <title>レストランめぐり～歌めぐり</title>
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   <published>2007-07-26T04:02:24Z</published>
   <updated>2011-09-13T06:14:29Z</updated>
   
   <summary>「レストランめぐり～歌めぐり 」 レストランめぐりをしていた。 行く先先のレスト...</summary>
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      <![CDATA[「レストランめぐり～歌めぐり 」<br/><br/>

レストランめぐりをしていた。

行く先先のレストランで、中学時代の同級生Ｓ子に会って

行く先々レストランでＳ子に会うたびに彼女のテーブルにはカレーが置かれていた。


ただそれだけが記憶に残っている夢。



その昔「岬めぐり」という歌があったことを思い出した。

曲調は明るいけど歌詞が物悲しかったような記憶がある。

違ったかな？


みさきめぐりの～♪バスは走る～♪

のところしか思い出せない。


そういうほんのサビとかサワリの部分しか思い出せない歌は、たくさんある。



ありすぎて書ききれないくらいある。




もう一度全部聴きたいけど

いかんせんサワリしか思い出せなくて

探しようのない歌もたくさんある


例えばこれ↓

横浜トラジディ♪気まぐれハーバー♪

なんという身軽さ♪おんなたち～♪


ここしか思い出せない。

どこの誰が歌っているのかさっぱりわからない。





ちょっと前なら覚えちゃいるが半年前ならちとわからねえなあ

髪の長い女だって？

ここにはたくさんいるからなあ～

あんたあの娘のなんなのさ？


南田洋子は長門のよめさん～♪







ではまたね♪  
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   <title>過眠症～～黄金の日々</title>
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   <published>2007-07-26T04:01:38Z</published>
   <updated>2011-09-13T06:15:55Z</updated>
   
   <summary>「過眠症～～黄金の日々 」 鮮明に覚えているのにここには記せないような類の夢を見...</summary>
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   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.ct-matsuyama.com/">
      <![CDATA[「過眠症～～黄金の日々 」<br/><br/>

鮮明に覚えているのにここには記せないような類の夢を見てしまった。


このごろ以前にも増してたくさん眠るようになった。

もともと私はできるだけたくさん眠っていたい方だったけど。

最近の睡眠に対する欲求は少し異常かもしれない。


眠っても眠っても眠り足りないし、また眠れるのだ。

もっともっと眠りたい眠りたい眠っていたい。

食べても食べても満腹感がないのと同じような感じ。


過食症ならぬ過眠症か？


あれこれうだうだ考えるのがめんどくさくなると睡魔が襲ってくる。

何もかも途中で放り出して眠ってしまう。


たくさん眠るわりには全然熟睡感がない。

質の悪い睡眠をとっているのかもしれない。




目が覚めたら小学生の頃に戻っていればいいのに


などというようなことを真剣に願いながら眠る


小学生の時毎日神様にお祈りしながら眠ったものだ


どうかずっと小学四年生でいられますように


小学四年生

いわゆる私の「黄金の日々」なのだろう


魔法使いになるために独自のカリキュラムを作成し、毎日実行し日々修行に励んでいた頃だ。



ああ、あの限りなく自由でファンタジーな日々よ

もう一度








さて昼寝しよっと。 


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   <title>猛スピードで母に</title>
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   <published>2007-07-26T04:01:20Z</published>
   <updated>2011-09-13T06:16:51Z</updated>
   
   <summary>「猛スピードで母に 」 母親に何か頼まれごとをしてモタモタしながら歩いているとに...</summary>
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   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.ct-matsuyama.com/">
      <![CDATA[「猛スピードで母に 」<br/><br/>

母親に何か頼まれごとをしてモタモタしながら歩いているとに、自分が行った方が早いわとでも思ったのだろうか、自転車に乗った母に猛スピードで追い越されてしまう夢。

他にもいろいろ見たけど忘れてしまった。

しっかりつかまえておかないと、いつのまにか、するするとこの手をすり抜けていってしまうようだ。


どちらの夢もそのようだ。


書き記したいことはたくさんあるのだけれど、書き起こして書き記すまでの作業がめんどくさいというか、おっくうというか、

そんなんではあきませんがな。

という感じ。<br/><br/>


「夢にたどりつけなくて 」<br/><br/>

時々映像には至らない「夢以前のようなものの感覚」を眠りながら感じることがある。


ほぼ無意識のうちに、眠りながらブツブツと

自分で夢のストーリーを考えているような感じ。


アレがこうしてこうなって、ここでアレがこうしてああなって

それからここでソレがこうなってアレしてああなって

そんな感じで


ウトウトとしながら、これから見る夢の段取りを考えているみたいな妙な感覚。


そういうい場合は、おおむね夢として映像化されずに構想の段階でいつのまにか消えてしまうようなのだった。



へんなの。へんなの。



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   <title>嫌な目覚め</title>
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   <published>2007-07-26T04:00:55Z</published>
   <updated>2011-09-13T06:17:51Z</updated>
   
   <summary>「嫌な目覚め 」 洗面所で、ものすごい鮮やかな色の血を吐いた夢。 最初は、唾液な...</summary>
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      <![CDATA[「嫌な目覚め 」<br/><br/>

洗面所で、ものすごい鮮やかな色の血を吐いた夢。

最初は、唾液などに混じってぽつぽつぽつと印象的な赤色が洗面所の流しの中に点のように散らばるだけだった。

やがて、そのぽつぽつが、ぽつぽつでなくなり、どどどっと赤い塊になっていた。


流し一面に広がる大量の赤を眺めながら


ぼんやりと、私はもうあかんのかなあ？

なんて思っていた。


夢の中の私の主治医は、中学校の時に理科の先生だった。あだ名は「チャボ」


母に症状を相談したら、母は主治医の人に訊いてみるといった。

場面が変わり、職員室のようなところに白衣姿のチャボが
すわっていた。母はなぜか手に洗面器を持っていて

「あの、お訊きしたいのですが、この洗面器は先生のですか？」

とチャボに訊ねていた。


するとチャボは

「ちがう。ちがう。私のはこれ」

と机の下から洗面器を出して母に見せていた。チャボは、誰かと電話中だった。



いつのまにか私は、たくさんのカルテが収められている書棚の上に椅子を置いて座っていた。めまいがしたので助けを求めていた。

事務長さんが慌てて私を降ろそうとしてくれたけど、近くにいた看護婦さんがモタモタしているうちに、私はバランスを崩して書棚から椅子ごと落ちてしまい、そのはずみで倒れた書棚の下敷きになってしまった。

無数のカルテが、バサバサと倒れた私の上に落ちてきた。


無数のカルテの重みを感じた。

ありとあらゆる病状がが記された、ありとあらゆる患者さんたちのカルテの重みを。




嫌な目覚めだった。 

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   <title>奇妙な寝室</title>
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   <published>2007-07-26T04:00:00Z</published>
   <updated>2011-09-13T06:18:52Z</updated>
   
   <summary>「奇妙な寝室 」 父と母が見知らぬ若い女の人と暮らしている夢。 その若い女の人の...</summary>
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      <![CDATA[「奇妙な寝室 」<br/><br/>

父と母が見知らぬ若い女の人と暮らしている夢。


その若い女の人のことは私が知らないだけで、彼女は父と母と親しいようだった。まあいっしょに暮らしているくらいだからそうなのだろうけど。

夢の中の私は、彼女に対して違和感を持っていて、なじめない。

できれば出て行ってほしいと思っている。


父と母が言うのには、彼女は気立てがよくてなんでもテキパキ家のことをやってくれて助かっているとのことだった。



ある時、ドアを開けたら、その若い女の人は、部屋のど真ん中に布団を敷いて黄色いチェックの模様の掛け布団をかぶって眠っていた。


父と母は、部屋の片隅で縮こまるようにして眠っていた。



そんな部屋は実際には、どこにもない。


あと、私の仕事部屋がめちゃめちゃ散らかっていて、電話がかかってきたのだけど、山済みのファイルとか書類が邪魔して受話器をとれないで、イライラしている夢も見た。


私の仕事部屋は、夢でなくても散らかっている。

仕事部屋以外の部屋も散らかっている。

家中散らかっている

片付けないと。片付けないと。片付けないと。

今夜こそ片付けナイト。]]>
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   <title>クレジットカードの環境の変化</title>
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   <published>2001-09-13T06:07:20Z</published>
   <updated>2011-09-13T06:08:22Z</updated>
   
   <summary>2010年を境に、クレジットカードの選び方や持ち方が変わりました。 今までは銀行...</summary>
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   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.ct-matsuyama.com/">
      <![CDATA[2010年を境に、クレジットカードの選び方や持ち方が変わりました。</br>
今までは銀行系のカードをフリーターの人でも、主婦の人でも申し込みをしたとしても、持つことができる人がそこそこいました。</br>
しかし、法律ができたため、状況は変わってしまいました。</br>
その法律というのは、6月18日に施行された改正貸金業法、12月17日に施行された改正割賦販売法です。</br>
これらの法律によって、年収が多いか少ないかによって、限度額が決まるようになりました。</br>
たとえば、1000万という高収入の人であれば、今まで通り自由に使うことができますが、年収300万円といった人の場合は、制限がついたりして、厳しい状態に追い込まれてしまうようになってしまいました。</br></br>

これは新規に作成するときだけにいえることではありません。</br>
更新するときでも、分割払いやリボルビング払いの残高や、ローンやキャッシングの残高を調べられるようになりました。</br>
より審査が厳しくなってしまったのです。
</br></br>
先に述べた改正貸金業法と改正割賦販売法によって、何がどう変わったのか。</br>
それぞれの法律についてこれから述べたいと思います。</br></br>

まず、改正貸金業法ですが、こちらの法律で総量規制というものが決められました。</br>
これは、年収の3分の1までしか借りられない、という取り決めです。</br>
なので、年収が少ないフリーターや、年収のない主婦ではキャッシングができなくなりました。</br>
いままでは色々な機関で情報がばらばらに管理されていましたが、今は情報が一本化されているため、借金の総額がはっきりわかるようになったのです。</br></br>

次に改正割賦販売法ですが、総量規制によって、専業主婦などの場合はショッピングの枠でも30万円までの枠しかもてなくなってしまいました。</br>
なので、買い物での使いすぎに注意する必要がでてきました。]]>
      
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